●OSをインストールしてみて
やっとOSまで入れてみての感想です・・・
◆やっぱり速いです!!凄まじいです。CPU100%使っている状態なんてほとんどないです。
ほんとにCPU4つ表示されてるし。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

◆音が静かです!!! これは体感出来ます。明らかに違います。
この「体感出来る」せっかくお金かけても、あーあーなんてなんないです。
ケースと電源はお金かけた方がいいです!!!!!
Antecさんのケースは組み立てもしやすいですよん。
自作が初めての方でも問題ない感じ。有名なケースだから紹介ページもたくさんありますし。
さすが、クワイエットコンピューティングっす。
Antec Soloは黒とホワイトがあるので、DVDドライブとかFDDはお色にあわせておくのを忘れずに。
今までのケースと電源はなんだったんだぐらい衝撃でした。
◆液晶でかいっす!!! ( ・∀・)イイ!
正直ここまではいらないかなと思っていたのですが、奮発して正解でした。
1920×1200は表示できる情報量が違いますぜ。
お金がある方は10万円コースとかの方がいいに決まっているんでしょうが
5万円でこれなら問題ないのではないでしょうか。
(17インチブラウン管からの乗り換えというのもあるんでしょうが。)
24インチの低価格帯ですと、
・エイサー
・サムソン
・BENQ
・IO-DATA
などがあるようですね。
私が最初本命だったのは、実はエイサーの光沢液晶の奴だったのですが、
光沢だと映りこみが多少あるのではないかと思ってやめておきました。
でも、お店で展示してあるのを見るとやはり綺麗ですねー。
エイサーの光沢液晶ですと56000円ぐらいが相場のようですね。
一番安いのもエイサーです。HDMIがいらないならば46000円ぐらいからありましたよ。
あ、そうそう。
LinuxのXがワイド液晶に対応しているかですが・・・
Vine4.1のXGAでセットアップしていたものは写りました。(非プリセットモードとか出ますが。)
あとdebian4.0+GeForce4MXでインストールしなおしたものですと1920×1200は正しく表示されました。
秋葉原のある店員さんに聞いたところ、1920×1200はかなり以前からある解像度なので
比較的問題ないんだとか。逆に22インチワイドだと最近のなので問題が発生するかもしれない
とのことです。
◆メモリ3GBは大盛デス
一応、メモリテストツールとかもやってみましたが特に問題はありませんでした。
(memtest34aとスーパーパイで実施。)
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