●ツーリングマップル
今日初めて本屋さんで見ました。
いやぁ、林道情報が満載ですね。
衝動買いしそうでしたがなんとか踏みとどまりました。
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今日初めて本屋さんで見ました。
いやぁ、林道情報が満載ですね。
衝動買いしそうでしたがなんとか踏みとどまりました。
人に仕事を頼むときっていうのは、言葉は慎重に選ぶべきですねぇ。
私のやる気は、もう圏外ですわ。
あと、ずっと同じ立場にいたりするのはよくないですね。
その人の立場になってみて初めてわかることも多いですし。
フォレスター(EJ20)大環状線走破シリーズ(16回目)の動画を作成してみました。
(36分/546MB/640×480)
16回目は、2日目の「富山県氷見市 道の駅 氷見」から「富山県射水市 海王丸パーク」までを走行したときの様子になります。
周辺の地図はこちらをクリック
動画の内容ですが、富山県氷見市 道の駅 氷見から国道415号線・国道8号線経由で
海王丸パークまでいく流れになっています。
主な通過地点は・・・
・国道415号線
・富山県高岡市
・スーパーオートバックス(高岡)
・路面電車との出会い
・江尻交差点
・国道8号線
・富山県射水市
・海王丸パーク
です。
高岡での路面電車にはびっくりしました。(;・∀・)
免許取得以来始めての経験でした。
あと、右折専用レーンの罠は恐ろしいですね。
慣れない土地では地元ナンバーの動きに従った方がよいですね。
以下の写真は、海王丸パークで撮影した写真です。
動画のBGMは、KODAMA BAND様ご提供です♪
再生してみる方はこちらをクリックしてください。
なお、今回で2日目は終了です。3日目は富山市内からスタートする予定です♪
放置することにしました。。゚(゚´Д`゚)゚。
どうしても、カードを認識してくれません。
またやるきが復活したら挑戦してみることにします。
MythDora 5.0なんですが、苦戦しています。
週末しかやっていなので進捗がよくないのです。
どうなることやら。
MythDoraのインストール後の設定(PART3)に漏れがありました。追記しておきました。
echo "1234567890 ○○-○○○0101www.yahoo.co.jp/jpn/hoge.jpg" | sed -e "s/.*○○-○○○0[1-3]//g" | sed -e "s/\/.*//g" | sed -e "s/\(0[1-3]\)/&,/g"
なんか誰もやってないようなので、MythDora 5.0を試しにインストールしてみました。
インストールの為のメディアなんですが、
http://www.mythdora.com/?q=node/3233
にいってCD版をダウンロードしました。(2枚組みになっているようですよ。DVDだと1枚です。)
で、インストールする時なんですがいろいろメニューがあります。
私はグラフィカルインストールを選んでみました。
途中で、言語を変更できるのですが日本語にするとそれ以降文字化けしてしまうようです。
仕方ないので英語で続行。
(アップグレードインストール的なものも存在していましたので、もしかするとMythDora4.0からMythDora 5.0にアップデート出来るのかもしれません。)
インストールが終わり再起動すると無事に起動。
いくつか質問されるので答えていきます。
最後にmythtv関係を聞いてくるのですがここは4.0と同じでした。
質問が終わるといきなりmythtv-setupが起動してセットアップを要求されるのですが、
まだ日本語の環境がセットアップされていないのでとりあえず言語選択は英語にしてESCキーで
抜けた方がよさそうです。
問題の日本語環境の導入ですが、これは4.0と違ってMythdora 5.0では格段の進歩を遂げていました。
なんと、OSのメニューから言語選択で日本語を選択すると自動的に必要なものがダウンロードされ、
再起動語には完璧な日本語環境になっています。もちろん辞書等などの日本語入力環境も勝手に整備されます。
キタ━━━━(°Д°)━━━━!!!!
ここで再度mythtv-setupを起動して設定になるわけです。
一番重要な問題のキャプチャーカードなんですが、とりあえずはリストには表示されます。
( ・∀・) これはもしかして勝手に認識してくれているかも!? 期待は高まります。
で、いつものようにチャンネル設定をしたのですがエラーで落ちてしまいます。
原因を探るとどうやら kakasi-dictが不足しているようです。
ここで4.0ならくじけそうになるのですが、MythDora 5.0だとソフトウェアの更新とインストール
で kakasi-dictを検索するとヒットしちゃいます。これは便利ですねぇ。
ルンルンで再度チャンネル設定をしてみたのですが、またもやエラーが・・・
エラーですが、「キャプチャーカードが認識されていません」との内容でした。
。゚(゚´Д`゚)゚。
やっぱりそう甘くはないですね。
でも、明らかにMythDora 4.0よりもMythDora 5.0の方が便利そうです。
今度は気合を入れて再度挑戦だぁ。(`・ω・´)シャキーン━━━!!
フォレスター(EJ20)大環状線走破シリーズ(15回目)の動画を作成してみました。
(27分/409MB/640×480)
15回目は、2日目の「石川県七尾市 道の駅 いおり」から「富山県氷見市 道の駅 氷見」までを走行したときの様子になります。
周辺の地図はこちらをクリック
動画の内容ですが、石川県七尾市 道の駅 いおりから国道160号線で富山県氷見市に入り
富山県氷見市 道の駅 氷見までいく流れになっています。
主な通過地点は・・・
・国道160号線
・富山県氷見市
・富山県氷見市 道の駅 氷見
です。
動画のBGMは、KODAMA BAND様ご提供です♪
再生してみる方はこちらをクリックしてください。
フォレスター(EJ20)大環状線走破シリーズ(14回目)の動画を作成してみました。
(50分/752MB/640×480)
14回目は、2日目の「石川県羽咋市千里浜町付近」から「石川県七尾市 道の駅 いおり」までを走行したときの様子になります。
周辺の地図はこちらをクリック
動画の内容ですが、石川県羽咋市千里浜町付近からJR七尾線沿いに進み
石川県七尾市に入り富山湾に出て石川県七尾市 道の駅 いおりまでいく流れになっています。
主な通過地点は・・・
・石川県羽咋市千里浜町付近
・国道249号線
・県道2号線
・JR七尾線
・石川県鹿島郡中能登町
・石川県七尾市
・国道249号線
・JR七尾駅前
・国道160号線
・富山湾
・石川県七尾市 道の駅 いおり
です。
今回の動画は能登半島を北上する流れです。
ほんとは、周回してみたかったのですが時間的余裕がありませんでした。
( かなり厳しそうです・・・( >Д<;) )
でも、いつかは達成したいものです。
あと地図を見てみると、能登有料道路は結構な距離があるものですねぇ。
動画のBGMは、KODAMA BAND様ご提供です♪
再生してみる方はこちらをクリックしてください。
前回でwindowsでの動作が確認出来ましたので、Tira-2.1をいよいよlinuxに設置してみます。
まずは取り付けてみて以下のコマンドでどんな感じになっているかを確認します。
[root@kororin ~]# dmesg
以下のようなメッセージが出現すればまず問題ないと思います。
usb 2-1: new full speed USB device using uhci_hcd and address 2
usb 2-1: configuration #1 chosen from 1 choice
usbcore: registered new interface driver usbserial
drivers/usb/serial/usb-serial.c: USB Serial support registered for generic
usbcore: registered new interface driver usbserial_generic
drivers/usb/serial/usb-serial.c: USB Serial Driver core
drivers/usb/serial/usb-serial.c: USB Serial support registered for FTDI USB Serial Device
ftdi_sio 2-1:1.0: FTDI USB Serial Device converter detected
drivers/usb/serial/ftdi_sio.c: Detected FT232BM
usb 2-1: FTDI USB Serial Device converter now attached to ttyUSB0
usbcore: registered new interface driver ftdi_sio
drivers/usb/serial/ftdi_sio.c: v1.4.3:USB FTDI Serial Converters Driver
次にドライバのインストールになるのですが・・・
実は、これ以降の作業は「熊の巣」さんのFedoraCore Tira-2.1の導入のページを参考にして行いました。
(説明が大変丁寧で助かりました♪ (´▽`)ありがとうございました)
で、「熊の巣」さんのページを参考にして自分用に改造を行ってみましたので記載してみます。
■/usr/local/bin/tira2code内のファイル
私は、チャンネル変更用として0.dat~9.datを作成しました。
(組み合わせて使用することで複数のチャンネルを制御出来るようにしました。)
また、power.datは電源切替用でsound.datは音声切替用として作成しました。
[root@kororin tira2code]# pwd
/usr/local/bin/tira2code
[root@kororin tira2code]# ls -la
合計 72
drwxr-xr-x 2 root root 4096 5月 2 22:47 .
drwxr-xr-x 4 root root 4096 7月 6 18:03 ..
-rw-r--r-- 1 root root 64 4月 29 15:47 0.dat
-rw-r--r-- 1 root root 64 4月 29 15:44 1.dat
-rw-r--r-- 1 root root 62 4月 29 15:45 2.dat
-rw-r--r-- 1 root root 62 4月 29 15:45 3.dat
-rw-r--r-- 1 root root 62 4月 29 15:45 4.dat
-rw-r--r-- 1 root root 64 4月 29 15:45 5.dat
-rw-r--r-- 1 root root 64 4月 29 15:46 6.dat
-rw-r--r-- 1 root root 64 4月 29 15:46 7.dat
-rw-r--r-- 1 root root 62 4月 29 15:46 8.dat
-rw-r--r-- 1 root root 64 4月 29 15:47 9.dat
-rwxr-xr-x 1 root root 63 4月 26 14:43 CHECK-USB-DEV
-rwxr-xr-x 1 root root 185 4月 26 14:41 TIRA-REC
-rwxr-xr-x 1 root root 200 4月 26 14:42 TIRA-TRANS
-rw-r--r-- 1 root root 64 4月 29 15:42 power.dat
-rw-r--r-- 1 root root 64 5月 2 22:52 sound.dat
■チャンネル変更用のスクリプト(channel-change.pl)
「熊の巣」さんのとこの「ch-chg.sh」を参考にしたのですが、私用にいろいろやってみたくて
Perlで作成してみました。ポイントとしては・・・
・changeCh関数内でコマンドの戻り値を取得してコマンドが成功するまで繰り返すようにした。
mythdora4.0の環境の問題かもしれませんが、/usr/local/bin/tira2_trans2が5回に1回ぐらい失敗していました。
ですので戻り値を取得して成功するまで繰り返すようにしています。
・ステレオ音声からモノラル音声に切り替えるようにした。
チューナーの不具合でステレオの音声入力だと音声が片方しか聞こえないため無理やりモノラル音声にしています。
・MythTVのチャンネルとチューナーの変換を定義した。
・debugログを出力可能にした。(;・∀・)
以下プログラムの内容です。
#!/usr/bin/perl -w
use strict;
use warnings;
############################################各種設定############################################
# コマンドの定義とコマンドで使用するファイルの定義
my $COMMAND = "/usr/local/bin/tira2_trans2";
my $COMMAND_FILE_DIR = "/usr/local/bin/tira2code/";
# 外部入力用のおまじない?
my $COMMAND_EXTOUT1 = "/usr/local/bin/v4l2-ctl -d /dev/video2 --set-input=2";
my $COMMAND_EXTOUT2 = "/usr/local/bin/v4l2-ctl -d /dev/video2 --set-input=1";
my $COMMAND_EXTOUT3 = "/usr/local/bin/v4l2-ctl -d /dev/video2 --set-audio-input=1";
my $COMMAND_EXTOUT4 = "/usr/local/bin/v4l2-ctl -d /dev/video2 --set-tuner=stereo";
my $COMMAND_EXTOUT5 = "/usr/local/bin/v4l2-ctl -d /dev/video2 -t stereo";
# ステレオからモノラルに変換するためのファイルの定義
my $STEREO_MONO_CHANGE = "sound";
# ファイルのサフィックス
my $file_suffix = ".dat";
# MythTVのチャンネルとチューナーの変換用の連想配列を定義
my %chData = (
# MythTVのチャンネル => チューナのチャンネル
"28" => "13",
"29" => "14",
"25" => "15",
"31" => "17",
"21" => "18",
"19" => "19",
"22" => "20",
"64" => "21",
"63" => "22",
"42" => "23",
"46" => "24",
"20" => "28",
"48" => "29",
"38" => "34",
"45" => "35",
"40" => "36",
"13" => "37",
"14" => "38",
"15" => "39",
"16" => "40",
"17" => "41",
"18" => "42",
"37" => "43",
"53" => "44",
"65" => "45",
"50" => "46",
"41" => "47",
"26" => "48",
"24" => "50",
"23" => "51",
"56" => "52",
"59" => "53",
"57" => "54",
"60" => "55",
"58" => "56",
"36" => "58",
"49" => "59",
"60" => "60",
"32" => "55"
);
# チャンネル変数
my $arg_ch;
my $conversion_ch;
# チャンネル存在フラグ
my $ch_flg = 0;
############################################処理開始############################################
# 引数のチェックと取得
if ( $#ARGV != 0) {
exit(1);
}else{
$arg_ch = $ARGV[0];
&writeLog("処理開始");
&writeLog("チャンネル引数取得:".$arg_ch);
}
# チャンネルリストと指定されたチャンネルの整合性チェック
while ( ( my $key, my $value ) = each( %chData ) ) {
if ( $key == $arg_ch ){
$ch_flg = 1;
$conversion_ch = $value;
# ヒットしたのでループを抜ける
&writeLog("ヒットしたのでループを抜けた");
last;
}
}
# チャンネルリストに存在していない場合は、エラーにする。
if ( $ch_flg == 0 ){
&writeLog("指定されたチャンネルはチャンネルリストに存在していません。");
exit(1);
}
# チャンネル制御の実行
if ( length($conversion_ch) > 0 ) {
my $ch;
my $ch_file;
my $str;
for (my $i=0; $i
$ch_file = "$COMMAND_FILE_DIR$ch$file_suffix";
# 初回のみ実施
if ( $i == 0 ){
# IOキャプチャでの不具合対応
system($COMMAND_EXTOUT1);
&writeLog("COMMAND_EXTOUT1を実行");
system($COMMAND_EXTOUT2);
&writeLog("COMMAND_EXTOUT2を実行");
#system($COMMAND_EXTOUT3);
#system($COMMAND_EXTOUT4);
#system($COMMAND_EXTOUT5);
}
# ファイル(チャンネル)の存在チェック
if ( -e $ch_file ){
$str = "$COMMAND $ch_file";
&changeCh($str);
}else{
&writeLog("信号を記録したファイル$chが存在していません。");
exit(1);
}
}
# ステレオからモノラルに変更
$str = "$COMMAND $COMMAND_FILE_DIR$STEREO_MONO_CHANGE$file_suffix";
system($str);
&writeLog("ステレオからモノラルに変更");
sleep(1);
system($str);
&writeLog("ステレオからモノラルに変更");
}else{
#print "チャンネルリストは1バイト以上を設定してください。。\n";
exit(1);
}
&writeLog("処理終了");
exit(0);
sub writeLog{
my $data;
my $dateStr;
my @youbi=();
my $sec;
my $min;
my $hour;
my $mday;
my $mon;
my $year;
my $wday;
my $yday;
my $isdst;
$data = $_[0];
@youbi = ('日', '月', '火', '水', '木', '金', '土');
($sec,$min,$hour,$mday,$mon,$year,$wday,$yday,$isdst) = localtime(time);
$year += 1900;
$mon += 1;
$dateStr = "$year年$mon月$mday日 $youbi[$wday] $hour時$min分$sec秒:$data";
#system("echo $dateStr >> /usr/local/bin/debug.txt");
}
sub changeCh{
my $command;
my $ret;
my $i = 1;
$command = $_[0];
while ( 1 ) {
$ret = system($command);
&writeLog("チャンネル変更$i回目:$commandを実行");
&writeLog("チャンネル変更$i回目の戻り値:$ret");
if ( $ret == 0 ){
&writeLog("チャンネル変更成功まで$i回");
last;
}
$i = $i + 1;
}
}
以上です。
これでMythDora4.0でも、Tira-2.1を使用して外部チューナを制御出来るようになります。
偉大なる先人の方々に感謝致します。
前回から大分時間が経ってしまいましたがMythDora4.0にTira-2.1を導入した様子の2回目を書きたいと思います。
linuxにいきなり接続してもいいのですが、動作しなかった場合の原因の切り分けが難しくなると思い、
とりあえずwindowsで動作を確認してみることにしました。
まずは、ドライバを導入する必要があります。導入は以下のページを参考にしてみましたよ。
http://www.home-electro.com/tira2dr.php
ここでwindowsで認識していないようだと故障の可能性もありますね。(|| ゚Д゚)
次に動作を確認したくなるわけですがwindowsで動作を確認出来るアプリはないものかと探してみたところ以下の物が
見つかりました。
http://www.home-electro.com/tira2ss.php
説明もアプリ本体も英語ですが、操作自体はそんなに難しくないです。
私はこのアプリで動作確認をすることが出来ました。
続きは次回に。
2008年の5月に千葉県銚子市に出かけたときの様子を動画にしてみました。
3回目は、千葉県銚子市の犬吠崎灯台付近をうろうろしている内容になります。┐(´д`)┌
(27分/399MB/640×480)
今回の動画は、全ての区間でボクサーサウンドが堪能出来ます。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
キタ━━(━(━(-( ( (゚∀゚) ) )-)━)━) ━━ !!!!!
再生してみる方はこちらをクリックしてください。
2008年の5月に千葉県銚子市に出かけたときの様子を動画にしてみました。
2回目は、茨城県潮来市の東関東自動車道 潮来IC付近から千葉県銚子市の犬吠崎灯台までになります。
(22分/329MB/640×480)
動画の内容ですが、茨城県潮来市の東関東自動車道 潮来IC付近から水郷道路に入り国道124号線で
千葉県銚子市に入る流れになります。
主な通過地点は・・・
・茨城県潮来市 東関東自動車道 潮来IC出口
・水郷道路入口
・水郷道路料金所
・茨城県神栖市
・国道124号線
・銚子大橋
・千葉県銚子市
・JR銚子駅前
・犬吠崎灯台
です。
以下の写真は、犬吠崎灯台で撮影した写真です。
今回の動画は、以下の区間でボクサーサウンドが堪能出来ます。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
・開始から4分間
・銚子大橋手前(12分過ぎ~17分過ぎ)
・海が見えてきたあたり(19分過ぎ~)
※上記以外の区間では、動画のスピードが「通常の5倍」になります。
(ボクサーサウンドも5倍速です・・・)
再生してみる方はこちらをクリックしてください。